プロフィール

Author:ルージー☆
FC2ブログへようこそ!子育て真っ最中♡日々、情報交換しています!初めての育児、一人で悩まなで…みんなで一緒に楽しんじゃいましょう♡

コメント、トラバ、大歓迎( ̄∀ ̄*)ノ


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


FC2カウンター


FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


♡ranking♡


☆通販☆

【最大40%OFF!!】クリアランスセール開催中!!
海外ベビー&子供服のセレクトショップ
♡プリンス&プリンセス
♡BABY BABY


フリーエリア


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

Powered By FC2ブログ

フリーエリア

全ての記事を表示する

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おっぱいで育てる

母乳は赤ちゃんを産んだ途端、自動的にどんどんでてくるというものではありません。(母乳で育てたい)というママの強い心構えと、ほんのちょっとした努力が母乳育児を成功させるポイントです。
おっぱいの出をよくするための第一のポイントは、赤ちゃんに飲んでもらう、吸ってもらうことです。赤ちゃんが欲しがるときに欲しがるだけ飲ませます。出産後しばらくは、赤ちゃんの吸う力も弱いし、おっぱいの分泌も十分とはいえません。でも赤ちゃんは、産まれて数日の母乳分泌が少ない時期を自然に乗り越えられるように、胎内から(お弁当と水筒)を持って生まれてきています。ママのおっぱいの分泌が十分になるまでの間、自分自身の体の中に蓄えられた脂肪と水分で生きていけるようなしくみを持って生まれてくるのです。
ママは母乳が足りてないのでは、と不安を持たず、赤ちゃんに吸ってもらうことだけを考えていきましょう。DVC00003.jpg

初乳

出産後から1週間くらいの間に出る、黄色みの強い粘り気のある母乳を(初乳)といいます。この初乳には、脂肪や糖質が少なく特異なタンパク質がふくまれています。胎便の排泄を促す効果があり、また主に腸から入る病原菌の感染やアレルギーから赤ちゃんを守ってくれる分泌型免疫グロブリンAという抗体がたくさん含まれています。
できれば生後30分以内に初乳を赤ちゃんに飲ませることが理想です。
早い時期から赤ちゃんに飲ませ、吸ってもらうことで乳腺に刺激が伝わり、少しずつおっぱいが出るようにもなっていきます。

ネットオークション

ネットオークション、やったことありますか???
私はヤフーオークションをやっているんですが、かなりの商品数です。
最近は、子供のニット帽、ベビーフェンス、手袋、私のセーターなどを落札させていただきました☆出品もしています!!
格安で落札できたり、おもわぬ物が高値で売れたり…
すごく楽しいし、お得ですよ!
ヤフーオークションは月額料金やらかかりますが、それだけの価値ありますから。(*^_^*)

よい母乳

質のよい母乳を赤ちゃんに与えるためには、ママの食事も風要です。体内では母乳を作り出すために、授乳中のママは妊娠していない女性より600kcalも余分に食べなければなりません。ただし、増えた分をお菓子などで補ってはよい母乳は出ません。甘いものや脂っこいものは乳管を詰まらせやすくします。たんぱく質、カルシウム、鉄分の摂取を心がけ、バランスよく食べましょう。
母乳にはママがとった養分や成分が出やすいので、飲酒や喫煙はやめます。薬を飲まなければならない場合は、医師に相談しましょう。

おっぱい

母乳は栄養バランスも消化吸収もよく、病気になりにくくする免疫物質も含まれています。アレルギーにもなりにくく、赤ちゃんにとっては理想の食べ物です。
加えて、おっぱいを与えることは、精神面での親子の繋がりを深める効果が高いのです。ふれあいの場なのですから、テレビを見たりしながら授乳するのはやめましょう。まずはリラックスしてしっかり赤ちゃんを見つめておっぱいをあげてください。
また、ママの産後の体は、赤ちゃんにおっぱいを吸ってもらうことで回復が早まり、母乳の出もよくなります。母乳不足を心配して、すぐにミルクを足したりせず、まずは1ヶ月頑張ってみましょう!

新生児の衣服

新生児のうちは、体温調節がうまくできないので大人より1枚多めが目安ですが、汗をかいているなら脱がすなど様子をみて調節してあげます。体温調節ができるようになる3ヶ月以降は大人と同じ、6ヶ月以降は大人より1枚少なめを基本に考えます。
赤ちゃんは汗っかきなので、肌着が必要です。洋服も肌着も肌触りがよく、吸湿性や保湿性に優れた綿100%のものを選ぶといいでしょう。
足回りがきつめの服は股間接脱臼の原因にもなるので避け、見栄えや流行より着心地を重視しましょう。着せやすさも重要です。
何で泣いているのかわからない場合、衣服が体に食い込んで、きつくて泣いていることも意外と多いのです。

脂漏性湿疹

ママのホルモンの影響で、皮脂の分泌が盛んな新生児には顔にぽつぽつと吹き出物ができます。これは脂漏性湿疹(乳児湿疹)といいます。赤ちゃんの顔を洗うのをためらうお母さんもいるようですが、沐浴のたびに顔も石鹸で洗って清潔にしてあげましょう。
口のまわりのぶつぶつやただれは、おっぱいの汚れによるものがほとんどです。おっぱいをのませた後は、ぬるま湯にひたしたガーゼでふいてあげましょう。

写真

赤ちゃんが生まれたら、できるだけたくさん写真を撮っておくといいでしょう。お宮参りや誕生日といったイベントはもちろん、泣いている顔、指しゃぶりをしているところなど、日常のシーンもたくさん残しておきましょう。何気ないしぐさは成長とともに見られなくなるだけに貴重な1枚になります。
人は赤ちゃん時代のことは覚えていないのですから、お出かけした場所や体験したことなど、写真で記憶を補ってあげることもできます。

おむつ

赤ちゃんはおしっこやウンチの回数が多く、皮膚も弱いので、気をつけないとすぐおしりのまわりがただれてしまいます。
おむつがぬれたら、布おむつでも紙おむつでもまめに取り替えます。
乾いた清潔なおむつに替えてあげることで、赤ちゃんの快、不快の感覚も育っていくのです。
皮膚の清潔のためにも、1日1回は入浴(沐浴)させてあげましょう。

出産後のママ

出産後のママは休養が必要!
夜中の授乳でママの睡眠は小刻みになります。初めての育児に慣れないため手際よくお世話できないこともあるでしょう。でも、最初はみんなそうなのです。昼間でも赤ちゃんがおとなしくしている時は、ママも短時間でそ¥も横になり、睡眠不足を補いましょう。
産後は一時的に気持ちが落ち込むこともあります。そんなときは完璧に育児をしようと無理をせず、ゆっくりお茶を飲んだり、友達にメールを送ったり気分転換をしましょう。
できればパパやあばあちゃんにお世話をおまかせして、赤ちゃんと離れた場所で一眠りできればいいですね☆
«  | HOME |  » ▲ page top